こだわりのラテ

姫路市内ケータリング販売お探しなら!目を引くラテアートで差をつけて

こんにちは!

そろそろ梅雨入りでしょうか…

ジメッとした空気の日が増えていますね…

とはいえ!まだまだお出かけチャンスの多い5月!

最近ではマルシェなんかも毎週末どこかしらで開催されていて、立ち寄る方も多いのではないでしょうか?

そんな移動販売と言われる業態も増えてきていて、どこが美味しい、安全なのかなんてわかりませんよね。

 

移動販売は、露天販売許可を持っていないと出来ない販売方法です。

(マルシェの主催の方が一括して、その日限定の許可を取る場合もあります)

しかも姫路市の許可は兵庫県の露天許可とは別に審査をしないといけない特殊な地域になっています。

 

店舗を構えるよりも手軽な金額で始められる。ということもあり、趣味からスタートする人もいます。

が、お手軽さ故に許可が必要だと知らずに、持っていない人も…

(保健所の方が毎回見にくる訳ではないですから…)

車での販売の方は多分取ってるはず。

 

Z.E.R.Oは兵庫県一円、姫路市の許可を持っていますよ!

 

 

 

例えば、

屋外でのテント販売の時は販売エリア以外の面を覆っていないとダメ

手洗い洗剤と、アルコールは必ず持参

蓋つきのゴミ箱設置

くらいが目につきやすいところでしょうか。

 

その辺を少し見て安心できる物を販売しているお店を見極めてください!

 

さて、

Z.E.R.Oのケータリングメニューですが

基本的にはラテアートのできるメニューがメインです!

カフェラテ、ココア、抹茶ラテが中心です。

サービスでロゴ、イベント名、会社名ラテアートに描けますよ。

 

ただ、ラテアートはホットしか出来ないので、夏には向かないメニューです。

 

夏のイベントに参加する時には、

アイスラテ、アイスココア、アイス抹茶ラテ

ご希望であれば、水出しコーヒー、ドリップコーヒーなどをお持ちしています。

 

もちろん、お店で使用しているスペシャルティコーヒーを持っていきますので、味は自信あります!

ラテアートメニューなしで、ドリップコーヒーの豆を3種類くらい選びたい!なんてケータリングも大歓迎です。

夏はそんなメニューの方が喜ばれるかもしれないですね。

 

ただ飲むだけじゃなくて、ラテアート体験も出来ます。

ワークショップメインのイベントや、お子様の多いイベント向けのメニューです。

 

時間、人数を決めて、少し解説しながらのセミナー形式

その場でご希望のお客様に簡単に仕上げてもらうお手軽なものまで

イベントの雰囲気に合わせて対応します。

 

軽食メニューは、ご飯系のお弁当、サンドイッチなど、内容は相談しながら決めています。

スタッフの分だけお弁当作ってください!とかもありです。笑

 

お弁当はイベント以外でも頼んでいただけますので、

会社の会議、ママ会、ちょっとした集まりの軽食に

親戚が集まる時に少し一品。なんかにもご相談ください。

 

 

色々と書きましたが、

使い方は無限です。

こうしたら面白いかもとか

こんなこと出来る?とか

どんどんご相談ください!

 

楽しいケータリングのお話お待ちしております!

 

注意*イベント担当は私(ちえ)です。現在妊娠中の為、姫路市内のみの受付になっています。8月以降のイベントはご相談ください。お店を閉めてオーナーが行ける日であれば対応可能です。

Coffee Fest World LatteArt Championship Open の結果報告

こんにちは!

オーナーが3日間のラテアート世界大会から戻り通常営業を開始しています。

4月に入り、新しい環境、新生活、慣れない土地に来た方、まだ慣れないことも多いかと思いますが

そんな疲れを癒しに

美味しいコーヒーでホッと…

友人と楽しい時間を…

お子様のいない時間を楽しんだり…

 

ランチ、カフェ、ディナーとお好きな時間にお使いくださいね!

今まで14:00〜しか頼めなかったスフレもオープンからオーダーできるようになりましたので、

主婦の方々、是非お越しくださいませ♪

 

さて、世界大会の結果は初戦敗退という結果となりました…

 

先日の記事で世界大会の審査基準を簡単にご説明しましたが、

スピードポイントを取っていれば、また結果は変わっていたかもしれません。

 

ヒロさんは元々スピードポイントは取れないと思って行きましたが、

相手の選手は12oz(360CC)の大きめのカップ

ヒロさんは7oz(210CC)のカップでした。

 

カップのサイズが大きくなると、それだけミルクの量も増え、スチームする時間、注ぎにかかる時間も増えて来ます。

ということは、ヒロさんにもスピードポイントを取るチャンスがある!ということなんですが…

 

ヒロさんが一杯目入れ終わり、カップの絵柄はそこそこ。でも完璧ではない。

相手はまだ注いでいる状況。

 

ここで出してスピードを取るか、もう一杯入れて完成度の高いものを作るか

どちらかの判断をするわけです。

 

この判断が大会中ってかなり難しい!2杯入れたところで、自分が綺麗だと思って出しても

後から他の人に「のけていた方のラテが良かったと思う」と言われることも多々…

緊張、焦り、駆け引き

色々重なってしっかりした判断って難しくなるんですね…

 

そこで、ヒロさんは2杯目の作成に入りました。

 

で、2杯目を注いでいる間に相手選手が提出。

ヒロさんの2杯目は土台がずれてしまい、最後まで描ききらずに1杯目を提出。

 

スピードポイントは相手選手へ。

 

結局1杯目を提出するなら、先に出せば良かったのに!と思うのですが

1杯目の完成度の不安要素があるので、2杯目に挑戦するという判断になるんです。

世界大会です。オリンピックみたいなものです。

完璧なクオリティで出したい!

相手も世界レベル、未完成で勝てる相手ではないんです。

 

結果、負けてしまったわけですが、

全力で挑んだことには変わりありません

初めて世界大会という大きな場に立てた

少しづつですが、上達し成長している証拠です!

世界大会に出た。全力で競技した。という誇りを持って

これからも美味しいカフェラテ、美しいアートが生み出せるよう

日々努力していきます!

 

成長の過程を是非、ゆっくりですが見守っていただければ…

と思います!

これからも応援よろしくお願いします!

 

 

姫路近辺でラテアートを本気で練習したい!

大会に出たい!という方いましたら

一度Z.E.R.Oにお越しください。

ラテアートしてみたい方、レッスンを受けてみてください。

一緒に技術を向上していける人を探しています。

他の人の技術、注ぎ方、理論、絵柄を見るだけでも刺激になります。

 

大阪、東京になると本気でラテアートと向き合うバリスタがたくさんいて

とても刺激的で、モチベーションも上がります。

でも少し離れた場所になると

そのお店だけ。その人だけ。頑張っている状況になり

練習も行き詰まってしまいます。

そのを理由にするわけではありませんが、上達しにくい傾向です。

 

ラテアートを売りにしているお店もありますが、

本気でエスプレッソ、ミルクと向き合い、練習しているお店は少ないです。

たまに出勤するバイトの子でもエスプレッソマシンを触ると「バリスタ」になるんです。

本気で向き合う「バリスタ」とかっこいいからやってみた「バリスタ」

同じバリスタでも熱量が違いますし、出来上がったカフェラテも違います。

「バリスタ」格差を見抜いてください。

 

そして、せっかく「バリスタ」になれるお店で働いている人たち

もっと美味しいカフェラテ、美しいカフェラテが入れられるように

一緒に努力しましょう!

材料は同じです。技術が上がるだけで味は格段にアップします!

技術職なんです!

いいマシンを使っているのに、

ただコーヒーが落ちてきて、ミルクが温められる機械

になっているのはすごく悲しいです。

姫路の美味しいカフェラテのお店が増えると、全国のバリスタさんもコーヒー巡りにきますし、

頑張っている個人カフェにも目が行きやすくなると思います。

チェーン店でいいや

ってならないで欲しい。

 

色々言い過ぎたかな。

でも本当に仲間が欲しい。

頑張ろう。

苦いって決めつけてない?美味しいカフェラテの飲み方3ステップ!

こんにちは!

今回は、Z.E.R.Oの一番人気メニュー「カフェラテ」について!

 

そもそも「カフェラテ」とはどんな飲み物かご存知ですか?

「カフェオレ」「カプチーノ」「マキアート」etc…

カフェに行くとこんなメニューが並んでいますが、全部同じ!と思っていませんか?

まず違いを簡単に説明しますね!

 

 

始めに材料の違いで2つに分けます。

①「カフェオレ」

②「カフェラテ」「カプチーノ」「マキアート」

 

はドリップやサイフォンなどで抽出されたコーヒー。たっぷりゆっくり飲めるポピュラーなコーヒーに、鍋やレンジで温めた牛乳を合わせたもの。もちろん冷たいものも同じように作ります。

 

はエスプレッソがベースになります。バリスタがエスプレッソマシンを使って作っていきます。

エスプレッソとは、細かく粉状にしたコーヒー豆を専用のフィルターに入れ、圧力をかけて30秒ほどで抽出した30mlほどの濃いコーヒーです。日本では飲む習慣は少なく、認知度も低い飲み物です。

お砂糖をスプーン2杯ほどたっぷり入れて、軽く混ぜ、熱いうちにくいっと飲んでください。溶け残ったお砂糖を食べるまでがエスプレッソのお楽しみ。舌に残った余韻を楽しみたくなるエスプレッソが入れられるかどうかはバリスタの腕次第です。

 

で、違いは

「カフェラテ」

エスプレッソにフォームドミルク(蒸気で温めながら泡だてた牛乳)を注ぎ入れます。泡は少なめ。牛乳の液体が多めになるので、甘くまろやかな味わいに。

 

「カプチーノ」

エスプレッソにフォームドミルクを注ぎ入れる。カフェラテよりも泡が多めになるようにフォームドミルクを作ります。カップのサイズ、エスプレッソの量はカフェラテと同じ。泡が多めになると牛乳の液体量が減ります。カフェラテよりもコーヒー感を強く感じます。

 

「マキアート」

染みのついたという意味のドリンク。エスプレッソに少量のフォームドミルクを加えます。エスプレッソとミルクが1:1くらい。小さなデミタスカップで提供します。

 

難しいですが、なんとなくイメージできますか?

エスプレッソは一定して30mlほど、ミルクの質、量によって名前が変わります。

 

Z.E.R.Oでは「カフェラテ」しかメニューに載せていませんが、カプチーノ、マキアートがよろしければ、お声かけください!

一応違いの説明はさせていただくと思いますが…

お店によってカフェラテとカプチーノが逆だったり、マキアートがとっても甘いドリンクだったりするので…

ご理解くださいね!

 

さて、本題は美味しいカフェラテの飲み方でしたね。

Z.E.R.Oのカフェラテは

ミルクの温度は65度前後にしています。

牛乳が70度以上になると、乳成分が凝固します。レンジで温めた牛乳に膜がはるのはそれが原因です。泡立っていても同じで泡が硬くなり、舌触りが悪くなります。

そして、65度前後が牛乳の一番甘く感じられる温度と言われているからです。

 

エスプレッソの豆も通常深入りを使うことが多いですが、Z.E.R.Oはドリップでも使える中煎りです。つまり、エスプレッソ自体も苦いわけではありません。

ミルクの甘み、中煎りエスプレッソの甘みで自然な甘さを出すようにお作りしています。

 

それを頭に置いて、3ステップで説明しますね!

 

①提供されたらすぐに一口!

写真を撮りたいのも分かりますが…パッと撮ってすぐ飲んで!っていつも思います。

「フォームドミルク=泡だてた牛乳」です。生クリームのように形状は保てません。泡と液体が一体化するように作らないとラテアートはできないんですが、時間と共に泡と液体が分離していきます。

生ビールの泡も見ているとシュワシュワ境界線がはっきりしてきますよね。

分離すると泡だけが先に口について、飲み口が悪くなります。

滑らかな口当たりのミルクはバリスタの技術です。美味しさの要因の一つです。

 

②すぐお砂糖を入れないで!

一口飲んでみて、苦ければ表面をくるくる混ぜてみてください。

当店のラテアートを見てもらえればわかるのですが、カップの端はコーヒーの茶色になっています。

クレマリングと呼ばれていて、綺麗なラテアートには欠かせないポイントです。

この部分はコーヒーの成分が多く残っているので当然コーヒー感が強いです。

ラテアートを綺麗に残そうと丁寧に飲むと、この部分だけが舌にあたり、苦く感じます。コーヒー好きな方はちょうどいいかもしれませんが、飲み慣れていない方は苦い!と思うかもしれません。

このクレマリングを混ぜて無くしてください。そうすることで、口に当たる部分にミルクが来てくれるので、そのままよりも甘く感じるはずです!

 

③お砂糖を入れて味の変化を楽しむ。

最後にお砂糖で味を調節してください。

甘いカフェラテが飲みたい気分もあります。

でも甘さを調節しようにも、初めからザーッとお砂糖を入れてしまったら、後戻りはできませんよね。

少しずつお砂糖を入れて、いろんな味を楽しんでください!

 

いかがでしょう?

Z.E.R.Oのカフェラテはもう何回も飲んでて、絶対このくらいお砂糖入れるんだー!と決めている方は強制しません。いつもありがとうございます!

初めて来た方や、絶対クセで入れてるやん…みたいな人はもやっとします。(笑)

 

カフェラテを提供しているお店はたくさんあります!

でも、そのお店お店によって、入れる人によって味は変わります。

このお店の誰が入れたカフェラテが好き!って方もきっといらっしゃいます。

どのお店でもきっとそのままで美味しいカフェラテを入れようという気持ちは変わりないと思ってますので、バリスタの為にも、そのお店の為にも

そのお店の味をまず知ってから、お客様好みの味を作りあげて欲しいと思います!

 

 

 

 

「スペシャルティコーヒー使用!」つまりどんなコーヒー豆?

こんにちは!

今回はZ.E.R.Oの一番の推しである「コーヒー」についてです。

当店では主にエスプレッソを抽出し、泡だてて温めたフォームドミルクと合わせて、カフェラテ、フレーバーラテなどにしているものと

仕入れ状況にもよりますが、ドリップコーヒーとして楽しんでいただけるように、常に4種類ほどの豆をご用意しています。

そして、その豆は全て「スペシャルティコーヒー」です。

 

出ましたね。「スペシャルティ」

最近よく耳にしませんか?「スペシャリティ」とも言われています。

アメリカ読みか、イギリス読みかの違いですが、現在日本のコーヒー協会では「スペシャルティ」が使われています。1999年頃は「スペシャリティ」だったようですが、2003年に協会が新設される際に「スペシャルティ」に変更されているようです。

よく聞くようになったし、スペシャルって言うんだから、なんか分からないけど美味しいんでしょ?くらいで、あまり気にしていないんじゃないでしょうか?

 

よく分からないままだともったいない!

コーヒーが苦いから嫌い。という人も多いですが、ちゃんとしたコーヒーを選べばそんな事ないんです。ちゃんといろんな味があるんです。簡単に説明します!

 

スペシャルティコーヒーとは・・・

 

消費者(コーヒーを飲む人)の手に持つカップの中のコーヒーの液体の風味が素晴らしい美味しさであり、消費者が美味しいと評価して満足するコーヒーであること。

風味の素晴らしいコーヒーの美味しさとは、際立つ印象的な風味特性があり、爽やかな明るい酸味特性があり、持続するコーヒー感が甘さの感覚で消えていくこと。

カップの中の風味が素晴らしい美味しさであるためには、コーヒーの豆(種子)からカップまでの総ての段階において一貫した体制・工程・品質管理が徹底していることが必須である。(From seed to cup

具体的には、生産国においての栽培管理、収穫、生産処理、選別そして品質管理が適正になされ、欠点豆の混入が極めて少ない生豆であること。
そして、適切な輸送と保管により、劣化のない状態で焙煎されて、欠点豆の混入が見られない焙煎豆であること。
さらに、適切な抽出がなされ、カップに生産地の特徴的な素晴らしい風味特性が表現されることが求められる。

日本スペシャルティコーヒー協会、スペシャルティコーヒーの定義より引用

 

つまり、どこの国の誰々さん(又は〇〇農園)が栽培したコーヒーの果実を

どのような製法で生豆の状態にして(種の取り出し方で味が変わる!)、規定のサイズ以外の豆や腐敗したもの(欠点豆)を取り除き、適切な保管により日本に到着。

さらに、どこの焙煎所で焙煎され、お店に届き、

適切に抽出されて、その豆らしい味が出ているコーヒーのこと!

 

今Z.E.R.Oにある豆で例えたら

「グァテマラ・マックスキリンハニー」産地がグァテマラ、マックスキリンさんがプロデュースした、ハニープロセス製法の豆です。

当店の場合京都の「LatteArt Junkies Roasting Shop」で焙煎され、焙煎の翌日か2日後には到着、そこからエイジングするもの、冷凍保管するものに分けて、フレッシュで一番美味しい状態の時に抽出します。

 

スーパーで売っているコーヒーの表示を見てください。

「ブレンド」とか「アラビカ」「ロブスタ」が多いかと思います。

「アラビカ」「ロブスタ」は品種です。

「アラビカ種」のコーヒーの木をそれぞれの産地に持っていき、育てることで、その土地による味の違いが出てきます。

どこの誰が育てて、どうやって精製、選別し、どうやって販売場所に来たのかが分からない状態です。

もちろんこちらは価格がぐっと下がります。コーヒーに関わった人たちに適正な報酬は支払われているのでしょうか。

 

さて、スペシャルティに戻ります。

品質管理が徹底しているということは、やはりそれなりにコストがかかります。

そこに適正な取引がないと、関わった人たちのモチベーションも当然下がり、工場も整備されません。

各工程でしっかりとした取引、技術があるからこそ、素晴らしいスペシャルティコーヒーが出来上がるのです。

 

Z.E.R.Oのドリップコーヒーは1杯500円〜

 

高いですか?

 

たまに高いと言われることがありますが、スペシャルティコーヒー豆のここまでの道のりを考えると、まぁまぁ妥当かな。。。と

もっと希少価値の高い豆や、評価の高い豆も仕入れたいのですが、まだまだ「コーヒー本来の味を楽しむ」お客様が少なく、ただただ高い豆と思われがちで、鮮度が良いうちに提供できないので…

ゲイシャだとか、コピルアクとか、COE上位のものとか。

 

最近はコンビニでも淹れたてのコーヒーが飲めますが、最後の仕上げが機械なのがあのお値段の要因なのかな…と思います。大手なので大量仕入れなのもあるかもですが。

あれはあれで、あの値段の割に美味しいと思います。

 

毎日Z.E.R.Oでコーヒーを飲め!とは言いませんが、たまには産地を選んで、抽出されている時間を楽しんで、カップの中の液体の色、香り、舌触り、酸味、苦味、甘み、温度と共に変わる味わいを感じてみてはいかがでしょうか?

 

 

コーヒーが苦手な方、一度浅煎り〜中煎りの豆やハニープロセス、ナチュラルと書かれた豆を飲んでみてください。

コーヒーの印象が変わりますよ!

 

まだ言い忘れた事がたくさんありそうですが、今回はここまでで。

また、他の記事の時に捕捉していきますね!

 

 

【フリーポアラテアート日本選手権・結果報告】

10/12,13にインテックス大阪にて行われた

コーヒーフェスト ラテアート選手権に出場してきました。

結果は一昨年出場したときと同じベスト16でした(◎-◎;)

一昨年の成績は越えたかったのですが、残念ながら叶いませんでした…次は4月の東京世界大会目指して精進していきたいと思います!

皆様、今後とも応援のほど、よろしくお願いいたしますm(__)m

ラテアートプライベートレッスン☆

今日はラテアートプライベートレッスンからのスタートでしたf(^_^)


今日で2回目、スチームの理論や注ぎ方の基礎を重点的に。


あるホテルのレストランスタッフの方を指導させていただいておりますf(^_^)
プライベートレッスンでは、家庭用から業務用まで幅広く対応しております、ラテアートにお悩みの方、一度ご相談くださいませf(^_^)

ラテアートプライベートレッスン

営業前のプランとなっております。

お時間はマンツーマンなら1時間制で9:00か9:30からのスタート。

2名以上なら9:00からのスタートで1時間30分制となります。

料金は、お一人様3500円となっております。

​【イベントのお知らせ】

豪華ブランチ付きラテアート体験会☆
日程:3/29(水) 9:30~11:00

参加費:1500円

最低催行人数:4名様(1週間前時点で応募が満たない場合は中止となりますm(__)m)

ラテアート体験後はブランチを召し上がりながら談笑をお楽しみください(^^)

ご予約お問い合わせは、お電話(0792409776)かお問い合わせフォームにてお受けいたします。

*4名様以上集まるようでしたら、別の日程でも対応いたしますf(^_^)

お出かけ日和☆

今日は、お出かけ日和な良い天気です(^^)

そんな日はZ.E.R.Oのテイクアウトがオススメです。ドリンク2個単位のお買い求めでオシャレなキャリーバッグが付いてきますv(・∀・*)

サンドイッチとのセットや

アーモンドミルクショコラもちとのセット

いろんなパターンでのテイクアウトができますので、ぜひ、オシャレなキャリーバッグ持ってお出かけしてください(^_^ゞ